T プロフィールについて

1.あなたの性別を選んでください。
a. 男性
b. 女性

2.あなたの年齢をご記入ください。

3.あなたの現在の裸眼時の視力の状態を教えてください。
a. 全盲(光覚・手動弁・指数弁を含む)
b. 弱視(視力0.01〜0.04ぐらいまで)
c. 弱視(視力0.05〜0.1ぐらいまで)
d. 弱視(視力0.2〜0.5ぐらいまで)
e. 加齢により見えにくい状態
f. 視力に問題はないが視野欠損がある
g. 視力に問題はないが色盲または色弱
h. その他(具体的にお書きください)

4.あなたの目の病気の種類を教えてください。
a. 緑内障
b. 白内障
c. 網膜色素変性症
d. ベーチェット病
e. 糖尿病性網膜症
f. 網膜芽細胞腫
g. 遠視や近視、立体視の低下等
h. 加齢黄斑変性症
i. 病名不明
j. 加齢により見えにくい状態
k. その他(具体的にお書きください)

5.あなたの視覚障害を発症された時期を教えてください。
a. 先天性の全盲(光覚・手動弁・指数弁を含む)
b. 先天性の弱視(視力0.01〜0.04ぐらいまで)
c. 先天性(または出産時の事故等、周産期の障害も含む)で視覚障害を発症した
d. 中途で 歳頃視覚障害を発症した(年齢を具体的にご記入ください)
e. その他(具体的にお書きください)

6.弱視または見えづらい方にお尋ねします。あなたが普段見えやすくするために利用している補助具を教えてください。(複数回答可)
a. コンタクトレンズ
b. メガネ
c. ルーペ・単眼鏡
d. 遮光メガネ
e. その他(具体的にお書きください)

7.あなたの職業を教えてください。
a. 教育関係
b. 研究者
c. 技術者
d. 営業
e. 事務職
f. 自営業
g. 無職
h. アルバイト
i. その他(具体的にお書きください)

U 読書量・書籍に関する情報入手・希望ジャンル等について

8.実際に読書で利用している書籍の媒体・手段を教えてください。(複数回答可)
a. 標準型の本(一般に市販されている状態の本)
b. 大活字図書(大きな文字で再編集され出版されている本)
c. 拡大写本
d. 点字図書(紙に書かれたもの)
e. 点訳データによる点字図書
f. 録音図書(カセットテープ・CDなど)
g. インターネット等を通じてオンライン配信されている録音図書
h. 電子書籍
i. 対面朗読サービスを利用し人に読んでもらう方法
j. その他(具体的にお書きください)

注:本アンケートにおける書籍の定義については以下の4項目に該当するものとします。
1) 書籍等の活字媒体で、印刷され、有料で販売されているもの。
2) 上記の本文のテキストデータを含む。
3) 「電子書籍」というカテゴリで有料または無料で配布されているデータ。
4) 書籍または雑誌の体裁を持った電子データ。

9.あなたは1カ月に平均何冊くらいの書籍を購入していますか?
a. 1〜2冊
b. 3〜5冊
c. 6〜10冊
d. 11〜20冊
e. 21冊以上 冊ぐらい
f. ほとんど購入しない

10.あなたは図書館から1カ月に平均何冊くらいの本を借りていますか?
a. 1〜2冊
b. 3〜5冊
c. 6〜10冊
d. 11〜20冊
e. 21冊以上 冊ぐらい
f. ほとんど借りない

11.あなたは書籍に関する情報を何から得ていますか。(複数回答可)
a. インターネットや掲示板、メーリングリスト等
b. 公共図書館の書棚あるいは新着案内等
c. 点字図書館の新着案内等
d. 知人・友人・同僚・家族などからの口コミ
e. テレビ・ラジオなどの番組・宣伝
f. 雑誌・新聞などの紹介記事・広告
g. 出版社からのDM
h. 書籍・論文の中での引用・言及
i. 書店店頭での新刊本コーナー等
j. その他(具体的にお書きください)

V 希望する読書方法、媒体の価格について

12.あなたはどんなジャンルの書籍を読んでいますか。(複数回答可)
a. 小説・エッセイ
b. 歴史
c. 文化・芸能
d. 実用書
e. 趣味の本
f. 社会科学系の本
g. 自然科学系の本
h.西洋医学・東洋医学・健康関係の本
i. 地図・旅行ガイドブック
j. ビジネス書・資格関係
k. 語学の本
l. パソコンに関する本
m. 辞書・辞典類
n. 福祉系の本
o. 視覚障害関係の本、または視覚障害を持つ著者が書いた本
p. 児童書・学習参考書
q. アダルト本
r. 漫画・コミック
s. 雑誌
t. 学術書等
u. 地元郷土に関わる書籍
v. 宗教・哲学
w. その他(具体的にお書きください)

13.あなたはどんなジャンルの書籍を読みたいですか。(複数回答可)
a. 小説・エッセイ
b. 歴史
c.文化・芸能
d. 実用書
e. 趣味の本
f. 社会科学系の本
g. 自然科学系の本
h. 西洋医学・東洋医学・健康関係の本
i. 地図・旅行ガイドブック
j. ビジネス書・資格関係
k. 語学の本
l. パソコンに関する本
m. 辞書・辞典類
n. 福祉系の本
o. 視覚障害関係の本、または視覚障害を持つ著者が書いた本
p. 児童書・学習参考書
q. アダルト本
r. 漫画・コミック
s. 雑誌
t. 学術書等
u. 地元郷土に関わる書籍
v. 宗教・哲学
w. その他(具体的にお書きください)

W 希望する読書方法、媒体の価格について

14.あなたが読みたいと思う書籍が、次のような複数のメディアで提供されているとした場合、どのメディアでの読書を選択しますか。(複数回答可)
a. 標準型の本(一般に市販されている状態の本)
b. 大活字図書(大きな文字で再編集され出版されている本)
c. 拡大写本
d. 点字図書(紙に書かれたもの)
e. 点訳データによる点字図書
f. 録音図書(カセットテープ・CDなど)
g. インターネット等を通じてオンライン配信されている録音図書
h. 電子書籍
i. 対面朗読サービスを利用し人に読んで貰う方法
j. その他(具体的にお書きください)

15.もし視覚障害者にも利用しやすい媒体で書籍が出版された場合、どのくらいの価格であれば購入しますか。
a. 原本と同価格ぐらいまでなら購入してもよい
b. 原本の2倍ぐらいの価格設定までなら購入してもよい
c. 原本の3〜5倍ぐらいまでの価格設定なら購入してもよい
d. 他の媒体でも点字図書と同じ価格差補償制度があれば、購入してもよい
e. どのような媒体が販売されても、購入してまでは読みたいとは思わない
f. その他(具体的にお書きください)

注:点字価格差補償制度=年間6タイトル24冊以内で、点字本と一般の活字の書籍との価格の差額を補償する制度。
例えば原本の標準型の本が1,500円で、点字版の書籍の定価が15,000円の場合本人は1,500円を支払い、残り13,500円の差額が助成される。
但し雑誌等は適応されない自治体が多く、地域により多少制度が異なるため詳細は各自治体に確認が必要。

16.あなたは普段、標準型の書籍を購入することはありますか。
a. よく購入している
b. たまに購入している
c. 自力で利用することができるフロッピー版かCD版が付属していれば購入する
d. 出版社からテキストデータの提供を受けるため購入する
e. ほとんど購入しない
f. その他(具体的にお書きください)

17.あなたは普段、どのような方法で書籍を購入しますか。
a. 自分で購入する
b. 家族やボランティアの人にお願いして購入してもらう
c. その他(具体的にお書きください)

18.書籍はどこで購入していますか?(複数回答可)
a. 近所の中小書店
b. 大型書店
c. ネット書店
d. 新古書店(ブックオフなど)、古本屋
e. コンビニエンスストア
f. 講演会場の販売
g. 生活協同組合等の協同購入や通信販売
h. ほとんど購入しない
i. その他(具体的にお書きください)

X 現在の読書方法について

19.複数のメディアでの提供がなく、標準型の書籍しか提供されていない場合、どのような方法で読書しますか。(複数回答可)
a. ルーペを利用して読む
b. 拡大読書器を利用して読む
c. パソコンを利用して読む
d. 拡大コピーして読む
e. 活字読み上げソフトや専用読み上げ読書器・OCRソフトなどを利用して読む
f. 知人・家族などに頼んで読んでもらう
g. 図書館の対面朗読サービスを利用する
h. 図書館やボランティアに依頼し、音訳してもらう
i. 図書館やボランティアに依頼し、点訳してもらう
j. 図書館やボランティアに依頼し、拡大してもらう
k. 図書館やボランティアに依頼し、テキストデータ等へ電子化してもらう
l. 出版社にテキストデータの提供を依頼する
m. 読まずに諦める
n. その他(具体的にお書きください)

20.図書館は利用しますか。
a. 主に公共図書館を利用する
b. 主に点字図書館を利用する
c. 公共図書館、点字図書館をどちらも利用する
d. 公共図書館、点字図書館をどちらも利用しない
e. ないーぶネット、びぶりおネットなど、図書館のインターネットサービスを利用する
f. 公共図書館や点字図書館ではなく、地域の社会福祉協議会や朗読ボランティアサークルに加入してサービスを受けている
g. その他(具体的にお書きください)

Y 音による読書について

21.あなたが音による読書をする場合、つぎのどの方法を利用していますか。(複数回答可)
a. 市販されている録音図書を購入する
b. 点字図書館や公共図書館から録音図書を借りる
c. びぶりおネットなど、図書館等が提供するインターネット上のサイトから聞く
d. ボランティアに対面朗読あるいは録音図書の製作を依頼する
e. 出版社からテキストデータの提供を受け、パソコンの読み上げソフトを利用して読書する
f. スキャナー+OCRソフトを利用して、テキストデータ化したうえで、パソコンの読み上げソフトや専用読み上げ読書器を利用して読書する
g. 知人や家族に頼んで読んでもらう
h. インターネットを利用したストリーミング放送やラジオの朗読番組を聞く
i. 音による読書はしない
j. その他(具体的にお書きください)

22.あなたが音による読書をする場合、次のどの方法を利用したいと思いますか。(複数回答可)
a. 市販されている録音図書を購入する
b. 点字図書館や公共図書館から録音図書を借りる
c. びぶりおネットなど、図書館等が提供するインターネット上のサイトから聞く
d. ボランティアに対面朗読あるいは録音図書の製作を依頼する
e. 出版社からテキストデータの提供を受け、パソコンの読み上げソフトを利用して読書する
f. スキャナー+OCRソフトを利用して、テキストデータ化したうえで、パソコンの読み上げソフトや専用読み上げ読書器を利用して読書する
g. 知人や家族に頼んで読んでもらう
h. インターネットを利用したストリーミング放送やラジオの朗読番組を聞く
i. 音による読書はしない
j. その他(具体的にお書きください)

23.録音図書のメディアとしては現在、次のどれを利用していますか。(複数回答可)
a. カセットテープ
b. CD(CDプレイヤーあるいはパソコンで再生)
c. DAISY図書(CDに収録されているもの)
d. DAISY図書(インターネットで配布されているもの)
e. DAISY図書をポータブルMP3プレーヤーで聞く
f. 汎用性の高い音声データ(MP3など)をパソコンを使用して聞く
g. テキストデータをパソコンの読み上げソフトを利用して聞く
h. MD(ミニディスク)
i. インターネット配信
j. 携帯電話
k. いずれも利用していない
l. その他(具体的にお書きください)

24.録音図書のメディアとして今後、以下のどれを利用したいと思いますか。(複数回答可)
a. カセットテープ
b. CD(CDプレイヤーあるいはパソコンで再生)
c. DAISY図書(CDに収録されているもの)
d. DAISY図書(インターネットで配信されているもの)
e. DAISY図書をポータブルMP3プレーヤーで聞く
f. 汎用性の高い音声データ(MP3など)をパソコンを使用して聞く
g. テキストデータをパソコンの読み上げソフトを利用して聞く
h. MD(ミニディスク)
i. インターネット配信
j. 携帯電話
k. いずれも利用したくない
l. その他(具体的にお書きください)

Z 点字による読書について

25.あなたは点字による読書ができますか。
a. はい
b. いいえ

26.設問25で「はい」と答えた方だけに質問します。設問25で「いいえ」とお答えになった方は設問31にお進みください。
あなたが点字による読書をする場合、現在、次のうち、どれを利用していますか。(複数回答可)

a. 点字図書館や公共図書館から点字図書を借りる
b. 出版されている点字図書を買う
c. ボランティアに点訳を依頼する
d. ないーぶネットなどを利用し、点訳データをダウンロードして読む
e. その他(具体的にお書きください)

27.あなたが点字による読書をする場合、今後、次のうち、どれを利用したいですか。(複数回答可)
a. 点字図書館や公共図書館から点字図書を借りる
b. 出版されている点字図書を買う
c. ボランティアに点訳を依頼する
d. ないーぶネットなどを利用し、点訳データをダウンロードして読む
e. その他(具体的にお書きください)

28.点字はどのようにして読んでいますか?(複数回答可)
a. 点字図書になったものを読む
b. 必要な部分だけを点字プリンターで印刷して読む
c. 点字ディスプレイや点字表示部の付いた電子手帳を使用して読む
d. 点訳データを音声読み上げソフトで読み上げた音声で聞く
e. 点字データではなく、テキストデータを画面読み上げソフトの自動点訳機能を使用して、仮名文字に変換して点字ディスプレイで読む
f. 点字データではなく、テキストデータを漢点字や6点漢字で表示して点字ディスプレイで読む
g. その他(具体的にお書きください)

29.点字図書の価格差補償制度を知っていますか?
a. はい
b. いいえ
注:点字の価格差補償制度については設問15の説明を参照。

30.上記の質問で「a. はい」を選ばれた方にお尋ねします。
a. 価格差補償制度を利用して点字図書を購入している
b. 価格差補償制度は知っているが、利用したことはない
c. 価格差補償制度のことはまったく知らなかった
d. その他(具体的にお書きください)

[ 合成音声による読書について

31.あなたは合成音声による音声と、肉声による録音図書とではどちらが聞きやすいですか。
a. 合成音声
b. 肉声
c. どちらとも言えない

32.上記、設問31の回答理由をできるだけ具体的に自由にお書きください。

\ パソコンソフト・補助機器について

33.現在読書でパソコン等を利用している方に伺います。
現在ご使用のOS(基本ソフト)をお教えください。(複数回答可)また、それぞれのOSのバージョンをご記入ください。

a. WINDOWS
b. MS−DOS
c. ユニックス
d. リナックス
e. Mac OS
f. その他(具体的にお書きください)

34.現在パソコンを使用して読書をしている方にお尋ねします。
ご使用のスクリーンリーダーの名称をお教えください。(複数回答可)

a. PC−TALKERまたはVDMシリーズのスクリーンリーダー
b. 95READERシリーズのスクリーンリーダー
c. フォーカストーク
d. JAWS for Windows
e. XPナボ
f. シェアウェアーまたはフリーのスクリーンリーダー等(具体的なソフト名をご記入ください)

g. MS−DOS用グラスルーツまたはVDM100シリーズ
h. その他(具体的にお書きください)

35.現在複数のスクリーンリーダーを使用しておられる方にお尋ねします。
あなたが現在メインとしてご使用のスクリーンリーダーの名称を教えてください。
a. PC−TALKERまたはVDMシリーズのスクリーンリーダー
b. 95READERシリーズのスクリーンリーダー
c. フォーカストーク
d. JAWS for Windows
e. XPナボ
f. シェアウェアーまたはフリーのスクリーンリーダー等(具体的なソフト名をご記入ください)

g. MS−DOS用グラスルーツまたはVDM100シリーズ
h. その他(具体的にお書きください)

36.上記の回答理由をできるだけ具体的にお書きください。

37.現在OCRソフトや専用の音声読書器をご利用の方にお尋ねします。
現在あなたが使用されている機器やソフトの名称をお教えください。

38.現在拡大読書器を使用している方にお尋ねします。
現在ご使用中の機器の名称を教えてください。また、その機器が据え置き型かポータブル型かもご記入ください。

39.バリアフリー資料リソースセンター(BRC)では、2009年頃から原本と同価格でデータを提供するサービスを開始するための準備を始めています。
もし、そうしたサービスがはじまった場合、あなたは利用したいと思いますか。
a. 利用したい
b. 利用したくない
c. どちらとも言えない
d. その他(具体的にお書きください)

] 今後の希望・要望について

40.最後に、あなたの読書に関して、感じていること、困っていること、出版社や図書館への要望などがあればご自由にお書きください。

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よろしければ、このアンケートをお知りになったきっかけ(具体的なML名など)をお教えください。

アンケートの結果報告をご希望されますか?
はい下記のお名前・ご連絡先の欄に必ずご記入ください。
いいえ

お差し支えなければ、お名前、ご連絡先(メールアドレス等)をお教えください。

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